
まずこの絵をみて、うはは、と笑ってしまったのですが、
寺子屋キッズはスマホで書きたいものを探して、写真をみて、絵を描く子もいます。
キャンバスは、白い布。布を買って、カットして、大工さんが作ってくれた木枠に貼り付けて
白いペンキを下地に塗って、乾かして
そこから、絵描き教室です。けっこう、手間がかかるし、ペンキ代が高い!汗
今年は、「Nico Ichi国際絵画」として、キャンバスの半分にモザンビークで絵を描いて、半分を日本の子どもたちに描いてもらうプログラムも実施します。
どんな絵になるのか、楽しみです。
まだまだ絵画は続いています。























